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バットマン:ウォー・オブ・ジョーク&リドル

“リバース”シリーズに、ついにジョーカーとリドラーが登場する!

トム・キング
ミケル・ハニン
ジューン・チャン
クレイ・マン
訳者中沢 俊介
仕様B5判変・並製・本文4C・200頁
定価本体2,300円+税
発売予定日2018年10月18日
ISBN9784796877428

ジョーカーとリドラーの二悪党は、どちらも自分一人でバットマンを殺そうと思っていた。先を越され、オチを盗まれるくらいなら、ゴッサムごと焼き払ったほうがマシだ! 二人の知恵比べから凄惨な一大戦争へと至る対決が迫り、ゴッサムのあらゆる悪党たちはどちら側につくか選ばなくてはならなくなった。勝つのは一方のみ。そしてバットマンは運命の決断を下す! トム・キングとミケル・ハニンの名コンビが、ダークナイトの神話に新たな1ページを加える。そしてついに明かされる、カイトマンの誕生秘話!
●収録作品● “BATMAN” #25-32

●トム・キング[作]…DCコミックスの『グレイソン』(小社刊)や『ミスター・ミラクル』、マーベル・コミックスの『ビジョン』など話題作を次々と発表する新鋭。
●ミケル・ハニン[画]…『バットマン:アイ・アム・スーサイド』『グレイソン』(いずれも小社刊)の他にニュー52の『ジャスティス・リーグ・ダーク』などを担当。