
2008年に1/60スケールでリニューアルされた、やまとの「完全変形VF-1」シリーズ。この人気シリーズに「VF-1A エンジェルバーズ」、そして「VF-X」が登場! どちらも『超時空要塞マクロス』に登場した機体であり、限定1,000個での販売、特に「VF-X」は初商品化となります。また、「VF-1A エンジェルバーズ」は、民間機「ファン・レーサー」のモデルキット(クリア版)とのスペシャルセットです。
両機を揃えれば、皆様の『超時空要塞マクロス』シリーズのVF(バリアブルファイター)コレクションは、完璧なものになります。ぜひ、コレクションにお加えください!!
お申込み詳細は、それぞれ下記号をご覧下さい。
●「VF-1A エンジェルバーズ」 ・・・ 本誌48、49、50号(申込締切:2010年6月30日消印有効)
●「VF-X」・・・本誌49、50号(申込締切:2010年7月16日消印有効)
■価格:税込11,340円(本体10,800円)
+送料・代引手数料
■商品サイズ:全長約25cm(ファイター時)
■付属品:ミサイルポッド×4/3連式対地ミサイル×4/ガンポッド/左右 ポージング用ハンド×4/パイロットフィギュア(コクピット用)/マクロススタンド用アタッチメント(ファイター&ガウォーク共有×1、バトロイド用×1)/コクピット・カプセル腕固定用アタッチメント/マーキングステッカー/VF-X再現用パーツ/取扱説明書
やまとの人気シリーズ「1/60スケール 完全変形 VF-1」のラインナップに、『超時空要塞マクロス』より、ついに幻の「VF-X」が加わります! 若き日のロイ・フォッカーが搭乗していた本機は、クローディアの回想シーンにしか登場しない、極めてマニアックな機体。しかし、変形機構の開発中であった本機が後にVF-1へ発展するという、VFの開発史において極めて重要な役割を果たす機体なのです。 本商品は1/60 完全変形VF-1A(TV版)をベースにしていますが、本来は変形機構がまだ備わっていないはずの機体。そこで、本商品のために新規パーツを作り起こしました。機体底面の頭部パーツを取り外し、この付属のパーツを取り付けることで、「(変形機構が付いていない)VF-X」を再現することができます。
※画像は開発中のものです。実際の商品とは多少異なる場合があります。
※輸送用ボックスに入れてのお届けになります。
※こちらの商品のパーツ販売はございません。

VF-Xは『超時空要塞マクロス』第33話でクローディアが過去を回想するシーンにおいて登場します。若き日のロイ・フォッカーが搭乗する、開発中の新型戦闘機です。フォッカーは本機を前に、クローディアに対し「見たまえ、こいつを! いずれは変形可能になる開発中の新型戦闘機VF-X1だ。」と、熱弁を振るいます。詳しくは本誌44号メカニックシート、45号キャラクターシート等をご参照ください。

■価格:税込13,440円(本体12,800円)
+送料・代引手数料
VF-1A エンジェルバーズ
■商品サイズ:全長約25cm(ファイター時)
■付属品:ミサイルポッド×4/3連式対地ミサイル×4/ガンポッド/左右 ポージング用ハンド/統合軍パイロットフィギュア(コクピット用)/マクロススタンド用アタッチメント(ファイター&ガウォーク共有×1、バトロイド用×1)/コクピット・カプセル腕固定用アタッチメント/マーキングステッカー/取扱説明書
ファン・レーサー モデルキット
(クリア版)
■商品サイズ:全長約12cm
■付属品:組立説明書、一条輝フィギュア(コクピット用)、やまとディスプレイ・スタンド用アタッチメント
※この商品は未塗装・未組立てのプラスチックモデルキットです。制作に必要な各種工具・接着剤・塗料などは別途お買い求めください。
やまとの1/60完全変形VF-1シリーズ。1/48 VF-1の驚愕の変形ギミックをさらに進化させたこの人気シリーズに、『超時空要塞マクロス』より「VF-1A エンジェルバーズ」が加わります。かつて別スケールでも商品化されていますが、今回の1/60スケール版は、頭部形状やカラーリングが、基本設定やTV画面をより忠実に再現した仕様となっています。
スペシャルセットの、一条輝やリン・ミンメイが搭乗した民間機「ファン・レーサー」のモデルキットは、限定クリア版。塗装してリアルに仕上げることも可能です。また、ファンに風を当てると、2枚のファンが左右逆に回転する仕組み。キャノピーが開閉し、一条輝のフィギュアを乗せることもできます。
『超時空要塞マクロス』第1話の名シーンをぜひお手元で再現ください!
※写真は実際の商品とは多少異なる場合がございます。
VF-1Aエンジェルバーズは『超時空要塞マクロス』第1話のマクロス進宙式典において、ロイ・フォッカーがMCを務める中、5機並んでの華麗なアクロバット飛行を披露した際の機種です。また、セットのファン・レーサーは、前述の進宙式典へ乱入した一条輝が乗っていた民間機。ファン・レーサーに乗った一条輝が乱入したため式典はパニックとなり、結果的に観客を大いに盛り上げることとなりました。ファン・レーサーは、その後のマクロスのフォールド失敗により、輝とリン・ミンメイを乗せたまま宇宙空間に放り出されるなど、第5話まで登場しています。詳しくは、本誌4号、44号メカニックシート等をご参照ください。
