
ビジネス、自己啓発、実用、ノンフィクション、サブカルチャー、画集など、幅広いジャンルの書籍も刊行しています。
スティーブ・ジョブズも、マーク・ザッカーバーグも、アインシュタインも、超一流は実践していた!
小さな習慣で、脳の働きが変わる!
すべての可能性を使いきっていないとされる脳。
そんな脳をもっと意識的に動かすことができたなら、生産性や創造性は劇的に高まります。特にビジネスシーンでは、「ブレインハック」を実践することで、集中力が高まり、革新的なアイデアを生み出すことができます。
本書は、45通りの「ブレインハック」を紹介し、脳が持つすべての可能性を解き放つお手伝いをいたします。
●「ブレインハック」実践の効果とは?●
①新しいアイデアがどんどんわいてくる。
②もっと集中して考えられる。
③最適の問題解決策を見つけられる。
●ニール・パヴィット(Neil Pavitt)[著]・・・作家、クリエイティビティコーチ。人が自らのクリエイティブな潜在能力を見出し、実感してもらうことに情熱を注いでいる。
クリエイティブな潜在能力を手にすることを追求して、処女作『How To Be Creative(創造的になるには)』では創造的になるプロセスを解明した。長く広告・テレビ業界で作家として活躍し、これらの業界で多くの名だたる賞を獲得してきた。
また、短編映画にもかかわり、英国映画テレビ芸術アカデミー(BAFTA)新人作家賞にノミネートされた。一時期、独演コメディアンとしても活動した。作家業の傍ら、現在は創造性、ブレインハッキング、ブランドストーリーに関するワークショップを開いている。
●村山 寿美子(むらやま すみこ)[訳]・・・翻訳家。千葉大学薬学部卒業。おもな訳書に『直感のちから 幸せな人生へ導くスピリチュアル・ガイド』(小社)、『新・男と女を生み分ける法』(主婦の友社)、『子どもの成長は、6歳までの食事で決まる』(PHP研究所)、『トラウマ』(講談社)などがある。